カジ旅は危険な詐欺サイト? - イカサマの有無/違法性/安全性

2022年5月25日

カジ旅は危険詐欺でない
ベットラビ

カジ旅などのブックメーカー、オンラインカジノは日本ユーザーにまだまだ馴染みがないため、「詐欺では?」「違法なのでは?」と思われがちです。しかし実際は詐欺でも違法でもなく、日本から合法的に利用できるサービスです。

カジ旅詐欺業者ではない根拠や、安全性を解説していきます。

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カジ旅は詐欺業者ではない

カジ旅が詐欺/違法でない根拠

  • キュラソー島(オランダ領)政府のライセンスを取得
  • 日本語によるサポートに対応している
  • カジ旅はキュラソーに拠点を置く企業である
  • ニッポン放送でラジオ放送を行っている

カジ旅は違法な詐欺業者ではありません。

以上が主な根拠として挙げられます。

それぞれ詳しく見ていきます。

当サイト管理人もカジ旅を利用していますが、アカウントが凍結されたり、お金が紛失されたりといった問題は一切なく、安全にプレイできています。

カジ旅はキュラソーのゲームライセンスを取得している

カジ旅のライセンス

カジ旅はキュラソー(オランダ領)政府のライセンス認可を受けています。

カジ旅を運営する企業「Sweetspot N.V.」は、#8048/JAZ2015-004ライセンスの下に、オンラインゲーム運営の認可を受けている安全なブックメーカー/オンラインカジノです。

危険な詐欺業ははラインセンスを取得していないため、ライセンスの有無は安全なブックメーカー/オンラインカジノを見極める最も大きな要素となります。

> ブックメーカーのライセンスとは何か?ライセンスの仕組みや種類を解説

日本語によるサポートに対応

カジ旅は日本語に完全対応しており、サポートも日本語で対応してくれます。

不明な点、心配な点は日本語によるサポートで対応してくれるので、日本からの利用でも安心です。

カジ旅のサポートはチャット・メールに対応しています。

カジ旅の運営会社は海外に拠点がある

カジ旅を運営する「Sweetspot N.V.」は、キュラソー島(オランダ領)で登録番号134318にて法人化されています。

Fransche Bloemweg 4, Willemstad, Curacaoに拠点を置く企業であり、キュラソー島の法に則って登録されています。

実はこの「運営会社の拠点が海外にあること」がとても重要で、海外に拠点がある場合は日本国内からの利用が合法となります。

カジ旅を日本から利用しても違法でない根拠は後述します。

ニッポン放送でカジ旅フリーのラジオが放送

カジ旅はニッポン放送でラジオ放送を行っています。

もし日本で違法な業者、詐欺業者であるならラジオ放送なんてできません。

カジ旅が日本国内でも認められている証拠の1つと言えるでしょう。

入出金が確実に行える

カジ旅では入出金にクレジットカードのほかに、ヴィーナスポイント、エコペイズといった安全性の高い電子決済に対応しています。

危険な違法詐欺業者はクレジットカード、銀行送金にのみ対応している場合も多いので、安全性の高い電子決済に対応している点は安心と言えます。

> カジ旅の入金方法について詳しくはこちら
> カジ旅の出金方法について詳しくはこちら

カジ旅がイカサマをできない理由

カジ旅ではイカサマを行っていません。

ブックメーカーやオンラインカジノでは「ゲームが録画じゃないのか?」「回収モードがあるのでは?」と疑われることがあります。

オンラインのサービスなので避けては通れない問題でしょう。

しかしカジ旅にはイカサマができない理由があります

  • イカサマを行うとライセンスが剥奪される
  • 第三者機関によるゲームの検査/監視
  • そもそもイカサマをするメリットがない

以上3つの理由により、カジ旅はイカサマを行いません。

カジ旅はキュラソーからオンラインゲームライセンスを取得していますが、ライセンスでは第三者機関によって提供しているゲームに問題がないか検査・監視されています。

もしイカサマが見付かった場合にはライセンスが剥奪されます。

ライセンスが剥奪されるとサービスの提供継続ができなくなるため、イカサマによって得る利益よりも遥かに大きな損失となってしまいます。

ブックメーカー/オンラインカジノは通常に運営していれば胴元である業者側は儲かる(還元率が95%)ので、リスクを負ってイカサマをする理由がないのです。

カジ旅を日本から利用しても違法ではない

第二十三章 賭と博及び富くじに関する罪
(賭と博)
第百八十五条 賭と博をした者は、五十万円以下の罰金又は科料に処する。ただし、一時の娯楽に供する物を賭かけたにとどまるときは、この限りでない。
(常習賭博及び賭博場開張等図利)
第百八十六条 常習として賭博をした者は、三年以下の懲役に処する。
2 賭博場を開張し、又は博徒を結合して利益を図った者は、三月以上五年以下の懲役に処する。
(富くじ発売等)
第百八十七条 富くじを発売した者は、二年以下の懲役又は百五十万円以下の罰金に処する。
2 富くじ発売の取次ぎをした者は、一年以下の懲役又は百万円以下の罰金に処する。
3 前二項に規定するもののほか、富くじを授受した者は、二十万円以下の罰金又は科料に処する。

引用元:e-Gov法令検索

日本には海外に拠点を置くブックメーカー、オンラインカジノを規制する法律がなく、取り締まることができません。

つまり現状のブックメーカー/オンラインカジノはグレーな状況にあるわけです。

日本で賭博を処罰するには「プレイヤー(賭け側)」「運営(胴元側)」をセットで検挙する必要があります。

しかし胴元であるカジ旅はキュラソー島に拠点がありますし、キュラソー島では合法のサービスであるため、日本の法律で取り締まることは不可能です。

今後日本の法律が整備され、日本国内から海外のブックメーカー/オンラインカジノの利用が違法となった場合、カジ旅をはじめとした海外のブックメーカー/オンラインカジノは日本でのサービスを停止するでしょう。

海外のブックメーカー/オンラインカジノは日本にあるどのギャンブルよりも還元率が高く良心的であること、またIRを推進する立場にあることから、今後も海外ブックメーカー/オンラインカジノの利用が違法とされる可能性は低いと言われています。

> ブックメーカーの違法性と日本の法律

カジ旅の詐欺・危険性まとめ

カジ旅はオランダ領キュラソー政府のライセンスを取得している、安全なブックメーカー/オンラインカジノを提供する業者です。

日本から利用しても違法ではなく、安全な電子決済にも対応し、サポートも日本語で受けられます。

当サイト管理人もカジ旅を利用していますが、全く問題なくスポーツベットを楽しめています。

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カジ旅

入金不要ボーナス初回入金ボーナスボーナス出金条件ライセンス通貨
アプリ対応日本語対応日本語サポートオッズライブストリーミング

入出金方法

エコペイズ クレジットカード ビットコイン マッチベター 銀行振込 スティックペイ アイウォレット POINT INOUT E-Voucher GEPASS

スポーツベット種目

サッカー、テニス、バスケ、野球、eスポーツ、オリンピック、ボクシング、バレーボール、総合格闘技、卓球、クリケット、ラグビー、etc.

ライブストリーミング

サッカー(UEFAチャンピオンズリーグ、プレミアリーグ、EURO、コパアメリカ、ラリーガ、ポルトガルリーガ、セリエA、リーグアン、トルコリーグ、Jリーグ、W杯)、NBA、テニス(グランドスラム、ATP、WTA、ITF)、野球(プロ野球、MLB)eスポーツ、etc.

入金不要ボーナス:停止中
初回入金ボーナス:最大$500のボーナスマネーと100フリースピン
ボーナス出金条件:ボーナスの10倍
ライセンス:キュラソー
通貨:USD
アプリ対応:非対応
日本語対応:すべて日本語対応
日本語サポート:チャット、メール
オッズ:やや高め

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ベットラビ

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